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引越し見積もりは面倒ではない|簡単・らくらく引っ越し

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引っ越しのとき、業者から見積もりを取るのは面倒ですか?

 

大手の引っ越し業者に電話して、何月何日の何時に約束して来てもらい、荷物の量を見ながら見積もってもらう。
他の引っ越し業者の方が安いかもしれないので、あと何社かにも来てもらい同じように見積もってもらう。

 

ちょっと昔まではこれが当たり前でした。

 

各業者の営業担当者はあの手この手でその日に契約を取ろうと躍起ですし、「ここまでわざわざ来たのに契約なしでは帰れないんです〜」と情に訴えたりもします。
正直言って疲れます。

 

それが嫌!という方は、インターネットで簡単にできる引っ越し業者一括見積もりがオススメです。

 

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あなたは現住所、新居の情報や荷物の量、エアコンの取り外しや不用品などのオプションの有無などを入力して送信するだけ
そうするとあなたのお住いの近くにある複数の引っ越し業者からの見積もりが取れるのです。
大手の引っ越し業者から地域密着型の引っ越し業者までいろいろなところがありますが、他地域の所からの見積もりは来ませんのでご安心ください。

 

一括見積もりをすることで相場もわかりますし、1番安い業者、サービスが良い業者、メールの感じが良い業者などあなたが「ここが良い!」と思えるところにお願いするといいですね。

 

断るときも「A社さんがお安かったのでそちらに決めました。」と言えば、場合によっても他社が値下げに応じてくれることもあります。
競争によっていろいろな交渉材料になりますので、引っ越しの際はぜひご利用ください!

 

 

他にもいろいろな一括見積もりサイトがあります。

 

 

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引越しのおおまかな手順

 

引越し 手順

 

引越しにはすることが多いですから、おおまかな手順を確認しておいてくださいね。

 

@新居が決まったら引越し業者一括見積もりをして、一番条件の良い引越し業者と契約する。
A荷物を梱包し、不用品は処分する。
B市外への引越しは転出届を提出する。引越し2週間前から提出可能。
C電気・ガス・水道・ネットなどの会社に連絡する。
D郵便局へ転送の手続き
E引越し当日
F市外引越しなら転入届、同一市内なら転居届を役所に提出する。引越し2週間以内に。
G荷解き
H免許・パスポート・保険・カードなどの住所変更をする。

 

引越しですから早く引越し業者をおさえてしまいたいところですが、引越し費用は新居の物件にエレベーターがあるのかないのかによっても金額が変わります。
ですから新居が決まらないと正確な見積もりが出せないのです。
引越し業者への見積もりのタイミングは、新居が決定したらすぐがオススメです。

 

そして引越し料金は荷物の量が多いほど高額になります。
荷物が多ければそれだけ大きなトラック、多くのスタッフ、多くのガソリンが必要となりますから、費用が高くなってしまうのです。
不用品はゴミカレンダーを見ながらどんどん処分したり、売る、あげるなどして荷物を減らして下さいね。

 

そして普段使わないものからどんどん梱包していきましょう。

 

市外への引越しの場合は、市町村役場で転出届を提出します。転出届は引越しの2週間前から提出することができます。
出し忘れると提出しに戻るか、役所に連絡して郵送してもらって送り返すなどの手間がかかります。
市町村役場に行きましたら、国民年金や国民健康保険の手続きが必要かも聞いてください。

 

2週間くらい前になると電気・ガス・水道業者に連絡して引越しする旨をお知らせします。
引越し日までの費用を日割り精算してもらいましょう。手続きの方法は各会社で異なりますので、まずは電話連絡をしてください。
同一市内の引越しなら、引越し日に新居で電気・ガス・水道を使えるように手配してもらいましょう。

 

引越ししたら郵便物が届かなくなるというのは不便ですね。
最寄りの郵便局に行って「転送届」を提出すれば、1年間は郵便物を新居に転送してくれます。
この間に「引越ししました」という連絡を、友人や知人にハガキやメール、LINEなどでお知らせしておきましょう。

 

引越しの当日、運ぶものはすべて引越し業者におまかせして、あなたは家具や家電の配置を指示してください。
あらかじめ決めておいて、紙に書いておいて渡しておくと便利です。
しかし貴重品、高級品、貴金属、お金、パソコンのデータ、遺影、位牌など大事なものは自分で運んだ方が安心です。
これらは破損して保険を使ってもお金で解決できるものではありませんので、大事にしてください。

 

引越ししてから2週間以内に新居に最寄りの市町村役場に行き、市内引越しなら転居届を市外引越しなら転入届を提出しましょう。
これで選挙のお知らせなど役所からの大事なお知らせが届きます。

 

最後に運転免許証やパスポート、保険証など身分証明書になるもの、銀行やクレジットカード会社、保険会社などにも住所変更しましょう。
忘れると大事なお知らせが届かなかったり、いざ使おうと思っても使えないなどのトラブルになります。